WHY PHILIPPINES
なぜ、フィリピンで開発するのか。
時差・コスト・人材・日本語サポートなど、日本企業が気にするポイントを、このページでまとめてお伝えします。
REASONS
フィリピンを選ぶ理由
時差が1時間
日本とほぼ同じ営業時間で稼働できます。リアルタイムの打ち合わせや障害対応がしやすく、オフショア開発の弱点をカバーします。
英語力とBPO実績
公用語の英語と、BPOで培ったコミュニケーション力。グローバル開発や英語ドキュメントにも対応しやすい土壌があります。
若いIT人材
若年層が多く、IT人材の供給が豊富です。最新技術への適応力が高く、長期的なチーム構築に適しています。
親日・文化
親日国であり、日本の品質意識や納期感覚に合わせやすい文化があります。現地代表も日本で長年ビジネスを経験しています。
WHY BE UNIQUE
Be UNIQUE だからできること
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日本人代表・日本語窓口
現地法人の代表が日本人(泉 直樹)。要件・品質・進捗を日本語で直接やり取りでき、意思疎通の不安を解消します。
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親会社GSIの日本拠点
札幌証券取引所上場のGSIグループ。日本側の窓口が5拠点あり、対面や国内連携が必要な場合にも対応できます。
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日本の品質基準
「日本の品質基準、世界の開発スピード」を実現。ラボ型開発・受託開発ともに、品質とスピードの両立を目指します。
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マニラ・マカティ拠点
フィリピンのビジネス中枢・マカティにオフィスを構えています。安定した拠点で、チームの顔の見える開発を提供します。
BY THE NUMBERS
数字で見るフィリピン
1時間
日本との時差
1,800万人以上
BPO・IT関連従事者(イメージ)
約25歳
平均年齢の若さ
日本語
日本人窓口・日本語対応
※ 統計値は業界イメージです。出典は各種公開資料に基づきます。